ノーサイドの時代がやってきた

先週は縁あるものは縁があることを実感した。

というのも、ジムで知り合った長崎出身のリクルートに勤めている康隆君と飯でも食おうということとなり、広尾の一押しのイタリアンでディナーしながら、ワイン一本、それから外国人の集まるボス行きつけのボンドと言うバーでまたワイン一本、次にボスの広尾サロンでシャンパン一本と泡盛ロック
久々に完璧に酒にのまれた!
つまり酔っぱらった、足下はふらつき、次の日は夕方までフラフラ!
なんでかと言いますと、話が弾んで、
これからの日本とか、自身の人生設計とか、もちろんダイビングのこと、ノニのことを話していく中、同級生に宮古島のN君がいると言う、ボスは、え、と何回となく聞いた
宮古島商工会議所の会頭の息子と同級生で、福岡の全寮制の学校で一緒だったというではありませんか!

何と不思議!その宮古島の彼はボスのグッドフェローズクラブのダイビングスクール生でもあり、会頭のお父様には今もお世話になっている関係で、まあビックリしました
早速電話して、相手もビックリ!
何か楽しいサプライズでした

縁あるものは縁があるということを実感して、二人で多いに盛り上がりました!
その結果、久々の酔っぱらい状態!
今は回復しましたよ!
けど素敵な出会いでもあり、縁と言う宇宙からのプレゼントを頂きました。

本日のボスの一言は
ノーサイドの時代がやってきた

ノーサイドとはラグビーで試合の終わりを告げる合図であると同時に敵味方の垣根が取り払われる友情の合図である。
垣根を取り払うことがこれからの人間産業としての産業に必要なことである。それは人間同士、異業種とのドッキングを意味している。
競争の原理から共生の原理である。
ソウルラブをもった夢絆(きずな)で結ばれた仲のいい仲間達や、その延長戦にある仕事など全ての部分で手を取り合うことであり、目標に向かい一貫性を持ったコンセプトで手を取り合いラブストーリーを創ることである。
それぞれの役割ごとの責任を果たした時その間に生まれる出会いのエネルギーが真のチームワークといえる。
もはや業界内の試合は終わった、これからは一丸となりさらに大きな敵を向かえての戦いに備える時代なのだ。
ボスは将来に向けて、一つのコンセプトの中で融合させ、一つの遊びの定義・一つのファッションの定義・一つの生き方の定義をストーリ化するブルーイングの世界を提案する、それを完成することによってまた新たな発想が生まれます。
新しい戦いを告げる笛はすでになっているのだ。

The age of integated production has arrived
BLUE ING WORLD is nearing completion
By means of success,be born new idea
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by xexgfcblog | 2009-03-16 00:02 | 超キラキライズム